読み込み中 . . .
中止

トミヨ属淡水型

Pungitius pungitius

形態・特徴 背鰭棘は8~10本。鱗板は体側に1列に並び、その数は6~30枚と大きな変異が見られる。背鰭軟条部直前の棘は眼径の60%以上と長く、体高は低い。産卵期の雄の体は真っ黒になることも特徴の一つ。
分布 岩手県・新潟県以北の本州、北海道。ユーラシア、北アメリカ。
生息環境 水草の繁茂する流れの緩やかな河川や池に生息する。
食性 昆虫や甲殻類などを食べる動物食性。
その他
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

履歴

Ryota Hasegawa さんが 説明文の その他 を編集しました
2019.05.06 20:09