太平洋系降海型イトヨ

Gasterosteus aculeatus aculeatus Linnaeus, 1758

分布 利根川・島根県益田川以北の本州および北海道。ユーラシアと北米。沿岸域の内湾や潮だまりにすむ。
形態・特徴 尾柄部のキールがよく石灰化すること、背鰭軟条数は通常12であることなどから日本海系イトヨとは識別が可能である。
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Ryota Hasegawa さんが 説明文に 形態・特徴 を追加しました 尾柄部のキールがよく石灰化すること、背鰭軟条数は通常12であることなどから日本海系イトヨとは識別が可能である。
2018.01.28 20:10