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キンメダマシ

Centroberyx druzhinini (Busakhin, 1981)

形態・特徴 キンメダイ属の魚では背鰭は4棘からなるが、本属魚種では5~7棘。キンメダイ属では涙骨に鋭い棘をもつが、本種では見られない。側線鱗数53~62。
分布 八丈島、神奈川県以南の太平洋岸、長崎、琉球列島。~西太平洋、西インド洋
生息環境 やや深い岩礁や砂底に生息する。
その他 底曳網で漁獲される。食用魚だが、キンメダイほど美味なものではないといわれ、他の魚と混獲される程度のもので、練製品原料となる。
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キンメダマシ

日本 沖縄県 渡名喜島付近

2016.09.10

キンメダマシ

日本 東京都 八丈島沖

2007.06.27

キンメダマシ

日本 沖縄県 本島近海

2016.09.20

キンメダマシ

日本 鹿児島県 奄美大島沖

2019.02.21

キンメダマシ

フィリピン カビテ

2007.06.14

キンメダマシ

日本 東京都 銭洲南西5マイル

2006.05.24

キンメダマシ

日本 鹿児島県 喜界島

2011.05.22

キンメダマシ

日本 東京都 銭洲南西5マイル

2006.05.24

キンメダマシ

日本 東京都 銭洲南西5マイル

2006.05.24

キンメダマシ

フィリピン カビテ

2007.06.14

キンメダマシ

フィリピン カビテ

2007.06.14

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