| 特徴 | 全長10cm。体高がやや高く、腹部全域にわたって稜鱗がある。また臀鰭の軟条数が30以上あり、カタクチイワシ属、タイワンアイノコイワシ属およびインドアイノコイワシ属よりも臀鰭基底長が長い。 |
|---|---|
| 生息環境 | 沿岸性で汽水域にも進入する。 |
| 別名 | シマヒシコ |
| その他 | 日本では琉球列島でみられるが、世界に広く分布し、遠くはアフリカ東岸まで分布する。 |
| 食味レビュー | 食味レビューを投稿する |
Thrissina samam (Montrouzier, 1857)
| 特徴 | 全長10cm。体高がやや高く、腹部全域にわたって稜鱗がある。また臀鰭の軟条数が30以上あり、カタクチイワシ属、タイワンアイノコイワシ属およびインドアイノコイワシ属よりも臀鰭基底長が長い。 |
|---|---|
| 生息環境 | 沿岸性で汽水域にも進入する。 |
| 別名 | シマヒシコ |
| その他 | 日本では琉球列島でみられるが、世界に広く分布し、遠くはアフリカ東岸まで分布する。 |
| 食味レビュー | 食味レビューを投稿する |