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中止

モツゴ

Pseudorasbora parva (Temminck and Schlegel, 1846)

特徴 全長5~10cm。口は小さく、受け口である。体側に黒色の縦帯がある。(地域によっては成長に伴い消失する場合もある。)産卵は春から夏で、卵は雄が保護する。雄が卵をクリーニングするので孵化率が高い。産卵期の雄は全体が黒ずみ、口の周辺に追星がみられるようになる。
分布 関東以西の本州、四国、九州。朝鮮半島、台湾、沿海州から北ベトナムまでのアジア大陸東部。北海道にも移植。平野部の浅い湖沼や池、堀割、用水の泥底か砂泥底の中・底層にすむ。
生息環境 河川の中流から下流にかけて生息する。また、流れの無い溜池や用水路にも生息する。泥底を好み、コンクリートで護岸された河川でもみられる。
食性 雑食性で、付着藻類なども食べるが、成長に伴い水生昆虫を好むようになる。
その他 比較的環境の変化に強いので、飼育は容易である。しかし、意外と臆病で、物陰に隠れることが多い。餌は何でもよく食べる。
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日本 茨城県 北浦

2020.12.28

日本 茨城県 北浦

2020.12.09

日本 茨城県 北浦

2020.12.08

日本 神奈川県 横浜市

2020.10.20

日本 山形県 遊佐町

2020.09.08

日本 佐賀県 佐賀市

2020.08.13

日本 宮城県 仙台

2020.06.25

日本 新潟県 福島潟

2019.08.15

日本 北海道 亀田郡  蓴菜沼

2019.02.05

日本 北海道 亀田郡 蓴菜沼

2019.02.05

日本 神奈川県 山崎公園

2019.01.27

日本 神奈川県 山崎公園

2019.01.27

日本 神奈川県 山崎公園

2019.01.27

日本 神奈川県 山崎公園

2019.01.27

日本 神奈川県 山崎公園

2019.01.06

日本 神奈川県 山崎公園

2019.01.06

日本 神奈川県 山崎公園

2019.01.06

日本 神奈川県 山崎公園

2019.01.06

日本 神奈川県 都筑区

2018.10.28

日本 福岡県 北九州市の用水路

2018.07.13

日本 福島県 会津 山都町

2018.05.13

日本 愛知県 扶桑町

2017.11.19

日本 東京都 世田谷区多摩川

2017.10.21

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