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オナガウツボ

Strophidon sathete (Hamilton, 1822)

形態・特徴 最長で3mに達するほど大きくなる種である。背鰭・臀鰭の縁辺は黒褐色を呈し、吻は丸みを帯び、眼の後下にも側線管孔が開孔し、脊椎骨数は183~196であることなどが特徴である。
分布 沖縄島以南。~インド・太平洋域。内湾の泥底域にすむ。
生息環境 内湾の泥底域に生息する。
食性 甲殻類や多毛類などを食べる動物食性。
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M2さんが日本 和歌山県 那智勝浦町で撮ったオナガウツボ

日本 和歌山県 那智勝浦町

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達也さんが日本 宮崎県 宮崎港で撮ったオナガウツボ

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2006.07.24

達也さんが日本 宮崎県 宮崎港で撮ったオナガウツボ

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