読み込み中 . . .
loading
中止

画像認識によるお魚判定アプリ、【魚みっけ】。無料です。

マダラエイ

Taeniura meyeni Müller and Henle, 1841

分布 南日本太平洋岸、長崎県、伊豆諸島、小笠原諸島、琉球列島。~インド・西太平洋、ミクロネシア、ガラパゴス。
特徴 大きいものでは体盤幅が2m近くにもなる大型種。体盤は円形で灰色の地色に黒っぽい斑紋が入る。体盤腹面は白っぽい。尾部は腹面正中線にのみ皮褶があり、それは尾部末端にまで達する。尾には大きな毒棘がある。
生息環境 岩礁域や砂泥底域に生息する。
その他 大型種で釣りなどの漁法で漁獲され、食用とされるようである。水族館でも飼育されることがある。いずれにせよ尾部には毒棘があるので、扱う際には十分な注意が必要。アカエイ類の毒棘は当たり所が悪いと命を落とすこともある。
マダラエイ属は世界から3種が知られる。
食味レビュー 食味レビューを見る
食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

日本 東京都 小笠原諸島聟島列島(ケータ)聟島

1995.07.07

日本 東京都 小笠原村

2015.07.16

日本 沖縄県 名護市 名護漁協の競り

2015.08.24

日本 東京都 八丈島

2015.05.07

インドネシア 南スラウェシ

2014.07.04

フィリピン 東ヴィサヤ地方 アポリーフ

2016.03.31

日本 沖縄県 八重干瀬

2016.02.13

日本 沖縄県 池間島

2017.10.21

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する