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テングギンザメ

Rhinochimaera pacifica Mitsukuri, 1895

分布 日本の太平洋岸、オホーツク海、東シナ海。~西部太平洋、オーストラリア、ニュージーランド、ペルー。
特徴 テングギンザメ科の魚はその名の通り、非常に長く前方に突き出た吻をもつ。本種は尾鰭上葉縁辺に小突起があること、尾鰭上葉が低いこと、体色が茶灰色であるなどの特徴がある。全長1mを超える。
生息環境 水深1490m以浅の深海にすむ。
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