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きくらげさんのご指摘により同定変更しました(斑紋と鱗の形状からしてカラスザメだそうです)。ありがとうございました。
きくらげさんのご指摘により同定しました(斑紋と鱗の形状からしてカラスザメだそうです)。ありがとうございました。
きくらげさんに同定していただきました。体側(鰭?)の斑紋と鱗の形状からしてカラスザメだそうです。ありがとうございました。
その個体は斑紋と鱗の形状からしてカラスザメです
鱗が細かく、側線鱗数が100枚以上ある事からアイナメになります。
ハワイにはK. xenura(和名なし)とK. sandvicensis(サイハテユゴイ)が分布する。両種は似ているが、頭部背縁の輪郭が直線状で頭部に対し目が比較的小さいと後者、写真の個体は頭部背縁の輪郭が凹んでおり、目が比較的大きいため、K. xenuraであると同定した。
ありがとうございますm(__)m
青色斑点と体色から、レンテンヤッコで良いかと思われます。
体側に明瞭な暗色縦線が多数ある事、体色、頭部の形状、眼が大きい事、胸鰭基部が暗色である事、場所などから、ボラで良いかと思います。
鰓蓋に暗色横帯がある事、尾鰭の中央寄りが膨らんでいる事、背鰭と臀鰭の位置がほぼ同じである事、場所などから、オキザヨリで良いかと思います。
形態、配色、場所から、アオブダイで良いかと思います。
体色と場所から、ブダイで良いかと思います。
いつもありがとうございます、リリースしたので元気よく海に戻っていきました!
背鰭に棘が無いので、アブラツノザメではありません。 眼など、各部の特徴から、メジロザメ科ですね。 第二背鰭の先端が黒く、他の鰭に黒い部分が無い事から、スミツキザメと思われますが、手の陰による画像のイタズラの可能性も考え、検証するまでは未同定にしておきます。
カワヨシノボリだと思います
スゴモロコです.カワバタモロコはもう少しずんぐりしていて、このような体型にはなりません.ホンモロコだと口がもう少し長細い、体型、顔つきも少し違います.
カワムツです
体色、。側線が不完全.
採取禁止です
芥川には、いません.ニシシマドジョウだと思います.
各鱗の交点付近に明瞭な黒点がある事、側線より上の鱗が少なく、大きい事から、クロメジナではなく、メジナになります。
背鰭が前の方にある事などから、モヨウモンガラドオシで良いかと思います。
イチモンジタナゴだと思います.
くろつらさんと西野敬さんに教えていただきました。ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。訂正しておきます。
イトモロコではありませんね。 ムギツクです。
これはムギツクでは!?
コメントに記載済み。
黄色縦帯が眼上から始まり、尾鰭上葉に向かう事、尾鰭上葉と尾鰭下葉に黒色縦帯がある事から、タカベではなく、ササムロになります。
臀鰭基底が短く見える事、体側に真鍮色の縦線が全く無い事、頭部にも真鍮色の模様が無い事、眼の前方が出っ張っている事、鱗が大きくない事などから、ノトイスズミが近い様に見えますが、いかがでしょうか。
同定ありがとうございます!
背鰭の後端付近、尾柄の後半と尾鰭の前半が黒くなっている事から、ヒメフエダイでOKです。
西野様 同定ありがとうございました!
眼下に青白い縦線がある事、体側後部に白点がある事から、イッテンフエダイではなく、フエダイになります。
ありがとうございます。 間違えました。直します。
神奈川県駿河湾?西野様が神奈川県だからですか? 慈愛丸さん松崎かと。 まぁ伊豆は神奈川県みたいなもんですが正しくは静岡県ですよね。
ありがとうございました。勉強になります。 お返事遅くなり申し訳ありません。
体側の縞模様が気になります 交雑でしょうか
船から狙う時はタイラバとかで塩したキビナゴをハサミでカットして餌にして釣れますね👍😉
黒点が大きい事から、ニセネッタイスズメダイで良いと思います。
胸鰭基部上端の黒点が大きい事から、ニセネッタイスズメダイで良いかと思います。
西野様 同定ありがとうございます
イトモロコではなくコウライモロコなのですね。 承知致しました。
同定ありがとうございます。
同定ありがとうございます😊
>西野敬さん 同定ありがとうございます!
背鰭棘が12で、背鰭の鰭膜も深く切れ込むことから、フチドリスズメダイでなくクロソラスズメダイとなりそうです。 尾鰭上部(上葉)の先端だけ淡い色になっているのもフチドリとの識別点になるかなと思います。
縦帯の位置と数から、ササムロではなく、ツムブリになります。
チャイロマルハタで良いかと思います。
尾鰭の形状からしてナガサキスズメダイではなさそうです。イシガキスズメダイ属の「黒いスズメダイ」のいずれかのようですが、TRac=3.5枚に見えますのでアイスズメダイかと思います。
>Mano_Yuさん 同定ありがとうございます!そうだったんですね!見た目からしてすごかったので納得です!
次々とすみません。こちらはリュウキュウだと思います。 第2背鰭、臀鰭、尾鰭の鰭条が明確に赤みを帯びること(カスミの場合は無色か、赤みを帯びるにしてもより薄い)、尾鰭上下葉縁辺の暗色部が褐色であること(カスミでは薄い場合でも褐色ではなく黒になる傾向がある)、体側の縦帯が橙みを帯びず暗色で太いこと(カスミでは橙みを帯び、地に対してより細い印象になる)から。尾柄部もリュウキュウの幼魚期の特徴である大きな暗色斑が薄れつつ横帯になってゆく段階の見た目に(私見ですが)よく合致しているように思います。
尾鰭上下葉縁辺の暗色部がくっきりと黒いこと(リュウキュウでは褐色〜赤褐色になる傾向がある)、尾柄部後端(尾鰭基底)の横帯がくすんだように薄く、その中央部にうっすらと眼径より小さな暗色斑の痕跡が見て取れること(おそらく釣獲直後にはもう少しはっきりとしていたのではないかと思います。リュウキュウでは横帯が濃く、中央部に暗色斑が浮かんでいる場合は眼径より大きい)、体色の傾向として地色が紫、縦線が黄土みの組み合わせであること(個体差がありますが、リュウキュウでは褐色〜赤褐色で全体の印象としてより赤みを帯びます)から、スダレ種と見るのが適当かと思われます。
体型、色彩、尾柄上部の暗色斑から
第一背鰭および第二背鰭直下の鞍状斑の間に暗色横帯が見られること、尾柄部の暗色横帯の下半分が不明瞭なこと、眼下斜め後方に伸びる暗色のラインが細く直線状であること、赤みを帯びない体色の傾向から。
その考え方で問題ないかと思います。 実際、稚魚検索でもアリアケは体高が「やや高い」、アヤは「高い」と表現されており、頭長もそれぞれ体長の25%、33%と大きく異なりますので、比べてみるとアリアケの方が細長い印象を受けるかと思います。
ありがとうございます。 アリアケトビウオ幼魚はアヤトビウオと比べて体が細長いという捉え方で良いでしょうか?
ナンヨウツバメウオですね。同定ありがとうございます。
オオウルマカサゴでよろしいでしょうか。同定ありがとうございます。
Mano_Yuさん、ありがとうございます。この個体だけ、ゆっくり泳いでいたので撮影しやすかったです。他の小さな個体も撮影してあったのでミズホハタンポとして投稿しておきます。ありがとうございました。
Mano_Yuさん、ありがとうございました。
アヤトビウオと比較して明瞭に細長く、頭部に対する眼径の比率など、各部のプロポーションも異なることから、アリアケトビウオの幼魚になるかと思います。 山野ほか(2020)の標本は写真を見る限り鱗の大半が脱落してしまっていますが、稚魚検索によるとある程度成長すると黒色素胞が全体表を覆うようなので、生時の色彩は黒っぽいものと考えられます。
Mano_Yuさん、ありがとうございます。ちょっと ? と思いながらも水族館の解説を信じてしまいました。ありがとうございます。
正確な同定には胸ビレの軟条(仕切り)の数や鱗の観察が必要ですが、色彩や体サイズから日本産ではオオウルマカサゴが近いように思います。個人的には頭部に網目模様があるのが本種の特徴の1つだと思っています。
No.191326に同じ
体側中央の特徴的な褐色斑と発達した背鰭第1~3棘からヤミカワムキで良さそうです。2021年に日本から初記録として報告され和名がついたばかりの珍しい種です。
実際にこの水槽を見た事がありますが、沢山のミズホハタンポが泳いでいる中、この個体だけが一際体が大きく鱗が細かかったと記憶しています。写真では鱗の大小までは確認できないものの、ミエハタンポで良いと思います。
背部の模様から
胸鰭基部寄りに黄色帯があり、その中に朱色の血管状の線がある事から、ヌマチチブですね。
腹ビレが暗色で(ツバメウオでは黄色)、ツバメウオほど背ビレが高くないことから
仰る通りハイブリッドと考えられている個体で、恐らくルリスズメダイとレモンスズメダイの交雑と思われます。一部のショップでは「ルリレモン」と呼ばれていますね。
体側に多数の黄色斑があることからコガネアジで間違いないかと思います。日本ではあまりお目にかかれない珍しい魚です。
No.190888に同じ
発達した上顎をもつことから、日本産ではワニアマダイかシシダマオオクチアマダイのどちらかになるかと思います。 体側の中央に不定形または円形の斑紋が無いことや背鰭の高さが一定であること(シシダマオオクチアマダイは後方に向かうにつれ明瞭に高くなる)からワニアマダイとして良さそうです。
側線や稜鱗の様子、小離鰭があり、尾鰭の色、黒斑が円い事などから、マルアジで良いかと思います。
褐色の斑点などから、チャイロマルハタで、良いかと思います。
尾鰭に黄色味が残っている事、縦帯の位置から、ニセクロホシフエダイで良いと思います
背鰭と尾鰭が黄色ではなく、暗色である事から、ニセクロホシフエダイではなく、クロホシフエダイになります。
背鰭後端の眼状斑、胸びれが黄色いこと、尾鰭が白くはっきりと区切られていること。
背鰭の棘の数が12あるように見えます。 ムレハタタテダイの可能性はないでしょうか? どちらにしろ大きくて立派な個体ですね。
西野さん いつもありがとうございます。
第一背鰭直下に赤色斑点がある事から、タカサゴヒメジでOKです。
背鰭棘条部中央下側線上方横列鱗数が3.5枚である事から、ナンヨウチヌでOKです。
尾鰭の上縁と下縁が白いので、シロアマダイでOKです。
>西野敬さん すいませんインドカイワリの間違いでした!
これは体高比から言っても、インドオキアジには見えませんが、他に画像はありますでしょうか?
大変懐かしい写真を同定してくださりありがとうございます!これがカスミなのですね。。当時、どのようにしてリュウキュウと同定したのか記憶が曖昧なのですが、なんとなくの絵合わせで同定してしまった気がします。いずれにせよ、判別ポイントがわかりすっきりしました。 これにより真のリュウキュウを釣っていない疑惑が出てきてしまったので、教えて頂いたポイントを含め、過去の写真をもう一度見てみようと思います!
西野様 承知しました。気を付けます。 ありがとうございました。
頭部と体側に合計6本の淡青色線があるので、ヨスジフエダイではなく、ロクセンフエダイです。 ロクセンフエダイに移動しておきますね。
本個体はカスミの未成魚であると思われます。 ●尾柄部に黄色域が見られること(リュウキュウではどの成長段階においても見られません) ●尾鰭上下葉辺縁の黒色域が先端に向かうにつれ濃く太い(スダレは先端に向かうにつれ鋭く尖る/私見) またリュウキュウの場合、夜間の体色であっても各部の色彩がもっとはっきりしており、ここまで薄くなるのもカスミにおいてよく見られる傾向であると思います。
きくらげさんのご指摘により同定変更しました(斑紋と鱗の形状からしてカラスザメだそうです)。ありがとうございました。
きくらげさんのご指摘により同定しました(斑紋と鱗の形状からしてカラスザメだそうです)。ありがとうございました。
きくらげさんのご指摘により同定しました(斑紋と鱗の形状からしてカラスザメだそうです)。ありがとうございました。
きくらげさんのご指摘により同定変更しました(斑紋と鱗の形状からしてカラスザメだそうです)。ありがとうございました。
きくらげさんのご指摘により同定変更しました(斑紋と鱗の形状からしてカラスザメだそうです)。ありがとうございました。
きくらげさんに同定していただきました。体側(鰭?)の斑紋と鱗の形状からしてカラスザメだそうです。ありがとうございました。
その個体は斑紋と鱗の形状からしてカラスザメです
鱗が細かく、側線鱗数が100枚以上ある事からアイナメになります。
ハワイにはK. xenura(和名なし)とK. sandvicensis(サイハテユゴイ)が分布する。両種は似ているが、頭部背縁の輪郭が直線状で頭部に対し目が比較的小さいと後者、写真の個体は頭部背縁の輪郭が凹んでおり、目が比較的大きいため、K. xenuraであると同定した。
ありがとうございますm(__)m
青色斑点と体色から、レンテンヤッコで良いかと思われます。
体側に明瞭な暗色縦線が多数ある事、体色、頭部の形状、眼が大きい事、胸鰭基部が暗色である事、場所などから、ボラで良いかと思います。
鰓蓋に暗色横帯がある事、尾鰭の中央寄りが膨らんでいる事、背鰭と臀鰭の位置がほぼ同じである事、場所などから、オキザヨリで良いかと思います。
形態、配色、場所から、アオブダイで良いかと思います。
体色と場所から、ブダイで良いかと思います。
いつもありがとうございます、リリースしたので元気よく海に戻っていきました!
背鰭に棘が無いので、アブラツノザメではありません。 眼など、各部の特徴から、メジロザメ科ですね。 第二背鰭の先端が黒く、他の鰭に黒い部分が無い事から、スミツキザメと思われますが、手の陰による画像のイタズラの可能性も考え、検証するまでは未同定にしておきます。
カワヨシノボリだと思います
スゴモロコです.カワバタモロコはもう少しずんぐりしていて、このような体型にはなりません.ホンモロコだと口がもう少し長細い、体型、顔つきも少し違います.
カワムツです
体色、。側線が不完全.
採取禁止です
芥川には、いません.ニシシマドジョウだと思います.
各鱗の交点付近に明瞭な黒点がある事、側線より上の鱗が少なく、大きい事から、クロメジナではなく、メジナになります。
背鰭が前の方にある事などから、モヨウモンガラドオシで良いかと思います。
イチモンジタナゴだと思います.
くろつらさんと西野敬さんに教えていただきました。ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。訂正しておきます。
イトモロコではありませんね。 ムギツクです。
これはムギツクでは!?
コメントに記載済み。
黄色縦帯が眼上から始まり、尾鰭上葉に向かう事、尾鰭上葉と尾鰭下葉に黒色縦帯がある事から、タカベではなく、ササムロになります。
臀鰭基底が短く見える事、体側に真鍮色の縦線が全く無い事、頭部にも真鍮色の模様が無い事、眼の前方が出っ張っている事、鱗が大きくない事などから、ノトイスズミが近い様に見えますが、いかがでしょうか。
同定ありがとうございます!
背鰭の後端付近、尾柄の後半と尾鰭の前半が黒くなっている事から、ヒメフエダイでOKです。
西野様 同定ありがとうございました!
眼下に青白い縦線がある事、体側後部に白点がある事から、イッテンフエダイではなく、フエダイになります。
ありがとうございます。 間違えました。直します。
神奈川県駿河湾?西野様が神奈川県だからですか? 慈愛丸さん松崎かと。 まぁ伊豆は神奈川県みたいなもんですが正しくは静岡県ですよね。
ありがとうございました。勉強になります。 お返事遅くなり申し訳ありません。
体側の縞模様が気になります 交雑でしょうか
船から狙う時はタイラバとかで塩したキビナゴをハサミでカットして餌にして釣れますね👍😉
黒点が大きい事から、ニセネッタイスズメダイで良いと思います。
胸鰭基部上端の黒点が大きい事から、ニセネッタイスズメダイで良いかと思います。
西野様 同定ありがとうございます
イトモロコではなくコウライモロコなのですね。 承知致しました。
同定ありがとうございます。
同定ありがとうございます。
同定ありがとうございます。
同定ありがとうございます😊
>西野敬さん 同定ありがとうございます!
背鰭棘が12で、背鰭の鰭膜も深く切れ込むことから、フチドリスズメダイでなくクロソラスズメダイとなりそうです。 尾鰭上部(上葉)の先端だけ淡い色になっているのもフチドリとの識別点になるかなと思います。
縦帯の位置と数から、ササムロではなく、ツムブリになります。
チャイロマルハタで良いかと思います。
尾鰭の形状からしてナガサキスズメダイではなさそうです。イシガキスズメダイ属の「黒いスズメダイ」のいずれかのようですが、TRac=3.5枚に見えますのでアイスズメダイかと思います。
>Mano_Yuさん 同定ありがとうございます!そうだったんですね!見た目からしてすごかったので納得です!
次々とすみません。こちらはリュウキュウだと思います。 第2背鰭、臀鰭、尾鰭の鰭条が明確に赤みを帯びること(カスミの場合は無色か、赤みを帯びるにしてもより薄い)、尾鰭上下葉縁辺の暗色部が褐色であること(カスミでは薄い場合でも褐色ではなく黒になる傾向がある)、体側の縦帯が橙みを帯びず暗色で太いこと(カスミでは橙みを帯び、地に対してより細い印象になる)から。尾柄部もリュウキュウの幼魚期の特徴である大きな暗色斑が薄れつつ横帯になってゆく段階の見た目に(私見ですが)よく合致しているように思います。
尾鰭上下葉縁辺の暗色部がくっきりと黒いこと(リュウキュウでは褐色〜赤褐色になる傾向がある)、尾柄部後端(尾鰭基底)の横帯がくすんだように薄く、その中央部にうっすらと眼径より小さな暗色斑の痕跡が見て取れること(おそらく釣獲直後にはもう少しはっきりとしていたのではないかと思います。リュウキュウでは横帯が濃く、中央部に暗色斑が浮かんでいる場合は眼径より大きい)、体色の傾向として地色が紫、縦線が黄土みの組み合わせであること(個体差がありますが、リュウキュウでは褐色〜赤褐色で全体の印象としてより赤みを帯びます)から、スダレ種と見るのが適当かと思われます。
体型、色彩、尾柄上部の暗色斑から
第一背鰭および第二背鰭直下の鞍状斑の間に暗色横帯が見られること、尾柄部の暗色横帯の下半分が不明瞭なこと、眼下斜め後方に伸びる暗色のラインが細く直線状であること、赤みを帯びない体色の傾向から。
その考え方で問題ないかと思います。 実際、稚魚検索でもアリアケは体高が「やや高い」、アヤは「高い」と表現されており、頭長もそれぞれ体長の25%、33%と大きく異なりますので、比べてみるとアリアケの方が細長い印象を受けるかと思います。
ありがとうございます。 アリアケトビウオ幼魚はアヤトビウオと比べて体が細長いという捉え方で良いでしょうか?
同定ありがとうございます。
同定ありがとうございます。
同定ありがとうございます。
ナンヨウツバメウオですね。同定ありがとうございます。
オオウルマカサゴでよろしいでしょうか。同定ありがとうございます。
Mano_Yuさん、ありがとうございます。この個体だけ、ゆっくり泳いでいたので撮影しやすかったです。他の小さな個体も撮影してあったのでミズホハタンポとして投稿しておきます。ありがとうございました。
Mano_Yuさん、ありがとうございました。
アヤトビウオと比較して明瞭に細長く、頭部に対する眼径の比率など、各部のプロポーションも異なることから、アリアケトビウオの幼魚になるかと思います。 山野ほか(2020)の標本は写真を見る限り鱗の大半が脱落してしまっていますが、稚魚検索によるとある程度成長すると黒色素胞が全体表を覆うようなので、生時の色彩は黒っぽいものと考えられます。
Mano_Yuさん、ありがとうございます。ちょっと ? と思いながらも水族館の解説を信じてしまいました。ありがとうございます。
同定ありがとうございます。
正確な同定には胸ビレの軟条(仕切り)の数や鱗の観察が必要ですが、色彩や体サイズから日本産ではオオウルマカサゴが近いように思います。個人的には頭部に網目模様があるのが本種の特徴の1つだと思っています。
No.191326に同じ
体側中央の特徴的な褐色斑と発達した背鰭第1~3棘からヤミカワムキで良さそうです。2021年に日本から初記録として報告され和名がついたばかりの珍しい種です。
実際にこの水槽を見た事がありますが、沢山のミズホハタンポが泳いでいる中、この個体だけが一際体が大きく鱗が細かかったと記憶しています。写真では鱗の大小までは確認できないものの、ミエハタンポで良いと思います。
背部の模様から
胸鰭基部寄りに黄色帯があり、その中に朱色の血管状の線がある事から、ヌマチチブですね。
腹ビレが暗色で(ツバメウオでは黄色)、ツバメウオほど背ビレが高くないことから
仰る通りハイブリッドと考えられている個体で、恐らくルリスズメダイとレモンスズメダイの交雑と思われます。一部のショップでは「ルリレモン」と呼ばれていますね。
体側に多数の黄色斑があることからコガネアジで間違いないかと思います。日本ではあまりお目にかかれない珍しい魚です。
No.190888に同じ
発達した上顎をもつことから、日本産ではワニアマダイかシシダマオオクチアマダイのどちらかになるかと思います。 体側の中央に不定形または円形の斑紋が無いことや背鰭の高さが一定であること(シシダマオオクチアマダイは後方に向かうにつれ明瞭に高くなる)からワニアマダイとして良さそうです。
側線や稜鱗の様子、小離鰭があり、尾鰭の色、黒斑が円い事などから、マルアジで良いかと思います。
褐色の斑点などから、チャイロマルハタで、良いかと思います。
尾鰭に黄色味が残っている事、縦帯の位置から、ニセクロホシフエダイで良いと思います
背鰭と尾鰭が黄色ではなく、暗色である事から、ニセクロホシフエダイではなく、クロホシフエダイになります。
背鰭後端の眼状斑、胸びれが黄色いこと、尾鰭が白くはっきりと区切られていること。
背鰭の棘の数が12あるように見えます。 ムレハタタテダイの可能性はないでしょうか? どちらにしろ大きくて立派な個体ですね。
西野さん いつもありがとうございます。
第一背鰭直下に赤色斑点がある事から、タカサゴヒメジでOKです。
>西野敬さん 同定ありがとうございます!
背鰭棘条部中央下側線上方横列鱗数が3.5枚である事から、ナンヨウチヌでOKです。
尾鰭の上縁と下縁が白いので、シロアマダイでOKです。
>西野敬さん すいませんインドカイワリの間違いでした!
これは体高比から言っても、インドオキアジには見えませんが、他に画像はありますでしょうか?
大変懐かしい写真を同定してくださりありがとうございます!これがカスミなのですね。。当時、どのようにしてリュウキュウと同定したのか記憶が曖昧なのですが、なんとなくの絵合わせで同定してしまった気がします。いずれにせよ、判別ポイントがわかりすっきりしました。 これにより真のリュウキュウを釣っていない疑惑が出てきてしまったので、教えて頂いたポイントを含め、過去の写真をもう一度見てみようと思います!
西野様 承知しました。気を付けます。 ありがとうございました。
頭部と体側に合計6本の淡青色線があるので、ヨスジフエダイではなく、ロクセンフエダイです。 ロクセンフエダイに移動しておきますね。
本個体はカスミの未成魚であると思われます。 ●尾柄部に黄色域が見られること(リュウキュウではどの成長段階においても見られません) ●尾鰭上下葉辺縁の黒色域が先端に向かうにつれ濃く太い(スダレは先端に向かうにつれ鋭く尖る/私見) またリュウキュウの場合、夜間の体色であっても各部の色彩がもっとはっきりしており、ここまで薄くなるのもカスミにおいてよく見られる傾向であると思います。