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投稿者 Noboru Nakajima Noboru Nakajima
撮影日

2014 /2 /26

採集場所

日本 福井県 小浜市

全長

145.0cm

採集方法

素手

水深

底質

岩礁

餌など

投稿者コメント

釣りをしている最中に打ち上げられているのを発見
まだかろうじて生きていました

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5 Comments
  • 素手で捕獲されたとのことですが、触った感じはどんなものなのでしょうか? 深海魚なんて、生で見るのはもちろん、触れるチャンスなんてそうそうあるものではないでしょうから…

    2014.06.24 23:24 ·不具合が発生しました.報告する
  • 外道はトモダチさん
    表面はざらざらしていました。こいつらにもちゃんと鱗があるんですね。
    生で見るまではタチウオみたいなのを想像していたためかなり驚きました。

    因みに最近は冬になるとこのあたりの定置網にはサケガシラがよく入るそうです。リュウグウノツカイは見つかるとよくニュースになりますが、こいつは定置に入っても捨てられてしまうそうです。引き取り手もなかったので持ち帰って魚拓を採りました(笑

    2014.07.24 20:52 ·不具合が発生しました.報告する
  • すごいですね~。 確かに見た目はタチウオっぽい。
    目も大きくて特徴的ですね。 深海なのでより繊細な光も感じ取れるようになっているのでしょうかね。
    私もぜひ写真ではなく実物を拝んでみたいものです・・・

    2014.07.24 21:42 ·不具合が発生しました.報告する
  • このような珍魚が、最近頻繁に目撃どころか捕獲・採取されていますよね。天変地異と結び付けるのは簡単ですが、きっと地球規模の環境変化の例証なんでしょうね。

    2015.02.23 22:23 ·不具合が発生しました.報告する
  • saekisuisan さん
    珍魚ではないですが今年はダイオウイカの目撃・捕獲情報もよく目にしますね。
    近年冬にこれらの深海生物が沿岸に現れるのは、浅海域の水温が例年より低いのが原因だという話を聞いたことがあります。それだけが原因ではないような気もしますが…
    自然の神秘か、天変地異の前兆か…今後謎が解明されることを期待します。

    2015.03.25 00:01 ·不具合が発生しました.報告する
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