読み込み中 . . .
loading
中止

画像認識によるお魚判定アプリ、【魚みっけ】。無料です。

ニジョウサバ

Grammatorcynus bilineatus (Rüppell, 1836)

形態・特徴 全長は70cm程度にまでなる。体は紡錘形でやや側扁する。側線が第1背鰭下方で分枝して2本になり、尾柄部で再び結合することが本種の最大の特徴で、標準和名の由来(二条鯖)ともなっている。また、幼魚には体側に暗色斑が散在する。
分布 愛媛県(幼魚)、高知県、琉球列島。~インド・西太平洋の熱帯・亜熱帯域。
生息環境 沿岸域の主に表層を群泳する。
食性 動物プランクトン、小型魚類、甲殻類、軟体動物などを捕食する動物食性。
その他 日本ではグルクマと共に沖縄では食されるが、あまり資源量が多くないため、流通することは少ない。
食味レビュー 食味レビューを見る
食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

サウジアラビア ジェッダ紅海沿岸

2004.07.16

日本 鹿児島県 喜界島沖(モリ礁)

2014.08.24

日本 鹿児島県 喜界島沖

2015.03.31

日本 鹿児島県 瀬戸内町磯

2012.09.09

日本 沖縄県 那覇市の魚市場

2016.05.11

サモア アポリマ島

2011.02.14

日本 愛媛県 愛南町

2007.10.25

日本 愛媛県 愛南町

2016.09.12

日本 沖縄県 石垣島

2016.09.30

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する