読み込み中 . . .
loading
中止

画像認識によるお魚判定アプリ、【魚みっけ】。無料です。

キチジ

Sebastolobus macrochir (Günther, 1877)

形態・特徴 体色は鮮やかな赤色。胸鰭の下方に欠刻がある。背鰭棘条部に大きく明瞭な黒色斑がある。アラスカキチジは本種に良く似ているが、頭部断面が丸い(キチジでは側扁する)、上顎前縁はまっすぐか、僅かにくぼむ程度(アラスカキチジではかなりくぼむ)ことにより区別される。体長35cmに達する。
分布 駿河湾以北。~南千島、樺太。150~500mの海底にすむ。
生息環境 水深150-500mの海底にすむ。
食性 肉食性。
その他 底曳網、刺網、釣り、延縄漁などで漁獲されている。肉は白身で、非常に美味。煮付け、鍋、干物などにして食べられる。近年は高級魚として扱われる。
食味レビュー 食味レビューを見る
食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

日本 北海道 築地場内市場で購入

2014.12.20

日本 北海道 北海道沖

2010.09.30

日本 愛知県 豊浜港

2014.03.19

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する