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ツバクロエイ

Gymnura japonica (Temminck and Schlegel, 1850)

分布 茨城県・新潟県以南の南日本、東シナ海。~朝鮮半島、台湾、中国沿岸、南シナ海、タイランド湾
特徴 体盤幅は体盤長よりもはるかに長く、独特な形状をしている。尾部は短く、その長さは体盤幅の約半分しかない。体盤背面には小さな黒色斑があるが、これがないものもいる。また噴水孔後側方に1対の白色斑がある個体も知られている。体盤幅1.8mに達する。
生息環境 浅海の砂泥底に生息する。
食性 動物食性と考えられる。
その他 釣りや刺し網、底曳網で漁獲される。
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日本 和歌山県 白浜

2014.06.20

日本 千葉県 浦安

2014.10.17

日本 和歌山県 白浜

2014.06.20

日本 静岡県 久能沖

2004.09.12

日本 宮崎県 延岡市 延岡新港

2015.10.20

日本 福岡県 北九州市門司区

2012.08.19

日本 宮崎県 宮崎市 大淀川河口

2016.02.17

日本 静岡県 久能沖

2004.09.12

日本 千葉県 館山港

2016.07.16

日本 静岡県 久能沖

2004.09.12

日本 宮崎県 門川湾

2007.05.01

日本 宮崎県 門川湾

2007.05.01

日本 島根県 大橋川

2008.10.27

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