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オオメコビトザメ

Squaliolus aliae Teng, 1959

分布 相模湾、駿河湾、足摺岬沖。~インド-西太平洋、大西洋。
特徴 ツラナガコビトザメとよく似ている。本種は眼が大きく両眼間隔の約73~80%、吻長の61~82%であることで区別できる。体は鰭をのぞき一様に暗色。サメの仲間でも特に小型のもののひとつで、雌は全長25cmほどである。雄は少し小さい。
生息環境 深海性種であるが夜間は餌を追い浅いところまで上がってくる。
食性 深海性の甲殻類や小型の魚類を捕食する動物食性と考えられる。
その他 夜間に底曳網で漁獲されるが、食用にはなっていない。
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