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ヒガシシマドジョウ

Cobitis sp. BIWAE type C

分布 本州の中部地方以東。
特徴 体側には点列があり、それより背面側の縦帯も破線状になり、ドット状になる個体がある。東北地方では縦帯が乱れ不明瞭になる個体があるなど、色彩の変異は多い。尾鰭の斑紋は他のシマドジョウ種群よりも多い4~6本の細かい弧状横帯となる。大きさも地域により変異がみられ、東北地方では10cmを超えるものもいるが、関東ではもっと小さい。
生息環境 河川の中・下流域に多く生息する。
その他 従来「シマドジョウ東日本グループ」と称されたものである。食用にされることはほとんどないが、色彩が美しいため、観賞魚とされる。
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日本 東京都 多摩川:大丸堰

2000.07.09

日本 神奈川県 酒匂川

2016.06.06

日本 東京都 多摩川

2010.08.27

日本 神奈川県 相模川門沢橋付近

2015.06.18

日本 神奈川県 金目川

2009.03.26

日本 東京都 多摩川>溜池

2008.05.06

日本 神奈川県 酒匂川中流

2011.10.10

日本 神奈川県 相模川中流

2003.09.04

日本 神奈川県 相模川中流

2003.09.04

日本 東京都 多摩川

2010.08.27

日本 神奈川県 相模川

2007.08.11

日本 東京都 多摩川

2010.08.27

日本 東京都 多摩川

2010.08.27

日本 神奈川県 金目川

2009.03.26

日本 神奈川県 金目川

2009.03.26

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