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イッテンサクラダイ

Odontanthias unimaculatus (Tanaka, 1917)

形態・特徴 背鰭軟条部の数本が糸状に伸びる。背鰭第3棘は長く、その先には黒色の鰭膜がある。体色は赤みを帯びる。体長15cmほどの小型種。
分布 相模湾以南太平洋岸、沖縄舟状海盆、小笠原諸島。~台湾、フィリピン(ルソン島、ルバング島)
生息環境 温帯から亜熱帯域のやや深い岩礁域にすむ。
食性 甲殻類などを漁獲する。釣りではオキアミなどを餌にした釣りで釣れる。
その他 従来はバラハナダイ属Holanthiasとは別属のイッテンサクラダイ属Odontanthiasとされたが、現在はHolanthiasはOdontanthiasのシノニムとされて消えている。
本種は釣りなどでたまに漁獲されるが食用になることはあまりないようである。
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日本 神奈川県 相模湾

2007.05.03

フィリピン カビテ

2010.07.03

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日本 神奈川県 相模湾>二宮沖

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日本 神奈川県 相模湾

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