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ミナミダテハゼ

Amblyeleotris ogasawarensis Yanagisawa, 1978

特徴 体長11cmほど。第2背鰭は1棘13-14軟条で、第1背鰭が半円形で、基底中央に半円形の赤色小斑紋がある、腹鰭に腹膜がない、腹鰭の癒合膜がやや発達する、眼下に1褐色垂線があるなどで、近似のヒメダテハゼ、ダテハゼと区別可能。赤褐色横帯が、体側に5本あり、6番目はU字型で尾鰭にある。
分布 小笠原諸島、伊豆諸島、伊豆半島、和歌山県田辺湾、高知県柏島、奄美大島、沖縄諸島、西表島;西部太平洋
分布 小笠原諸島、伊豆諸島、伊豆半島、和歌山県田辺湾、高知県柏縞、奄美大島、沖縄諸島、西表島;西部太平洋
生息環境 内湾の湾口から中程、サンゴ礁域の礁斜面に生息する。礫混じりの砂底で、テッポウエビ類と共生する。生息水深は20-35m。
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