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クロヤハズハゼ

Bathygobius padangensis (Bleeker, 1851)

特徴 体長3~8cm。第1背鰭に黒色点が散在すること、体側中央に下方に伸びない黒色斑が並ぶこと、腹部に3黒色斑があることなどから近縁種のクモハゼと区別できる。
分布 千葉県以南の太平洋岸、琉球列島。~インド-西太平洋
生息環境 河口域、岩礁性海岸、サンゴ礁の礁原内縁に生息する。南西諸島ではスジクモハゼやクモハゼとともにタイドプール内でよくみられる。
食性 底生生物を摂餌していると思われる。
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日本 鹿児島県 喜界島中里の磯

2015.04.02

日本 高知県 吉川漁港

2008.10.04

日本 鹿児島県 屋久島春田浜

2013.09.26

日本 静岡県 御前崎海岸

2007.09.23

日本 鹿児島県 喜界島仲里遊歩道脇の磯

2006.10.28

日本 鹿児島県 喜界島 中里遊歩道 タイドプール

2010.05.02

日本 鹿児島県 喜界島 中里遊歩道 タイドプール

2010.05.02

日本 東京都 八丈島末吉漁港付近磯

2007.08.25

日本 東京都 八丈島末吉漁港付近磯

2007.08.25

日本 東京都 八丈島末吉漁港付近磯

2007.08.25

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