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スジクモハゼ

Bathygobius cocosensis (Bleeker, 1854)

特徴 体長2~6cm。第1背鰭下部に1黒色縦線が走ること、体側中央に縦長の黒色斑が縦列すること、腹部に2黒色斑があることなどから近縁種のクモハゼと区別できる。また、体に透明感があり、体側の斑紋がまばらなことからクロヤハズハゼと区別できる。
分布 インド・太平洋に広く分布する。国内では千葉県~琉球列島の太平洋岸。
生息環境 河口域、岩礁性海岸、サンゴ礁の礁原内縁に生息する。
食性 底生生物を摂餌していると思われる。
その他 南日本のタイドプールでは特に数が多く、オーストラリアの南東部でも同様にタイドプール内で優占して出現するハゼ科魚類。
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日本 鹿児島県 喜界島(空港下)

2015.09.13

日本 沖縄県 南城市

2014.12.18

日本 鹿児島県 喜界島(空港下)

2015.09.13

日本 東京都 父島宮之浜

2007.04.09

日本 和歌山県 串本町潮岬

2013.11.09

日本 沖縄県 南城市

2014.12.18

日本 沖縄県 渡嘉敷島渡嘉志久湾

2005.03.11

日本 沖縄県 南城市

2014.12.18

日本 沖縄県 渡嘉敷島渡嘉志久湾

2005.03.14

日本 沖縄県 渡嘉敷島渡嘉志久湾

2005.03.14

日本 和歌山県 串本 タイドプール

2007.06.15

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