読み込み中 . . .
loading
中止

画像認識によるお魚判定アプリ、【魚みっけ】。無料です。

ケショウハゼ

Oplopomus oplopomus (Valenciennes, 1837)

形態・特徴 前鰓蓋に棘をもつ。尾鰭基底に前後に並ぶ2つの黒色点があり、その上方にさらに1つ黒色斑がある。雄の第1背鰭は後方にやや伸び、後方に暗色部がある。頭部に青色の斑点がある。体長7cmに達する。
分布 奄美大島以南。インド・太平洋。内湾にすむ。
生息環境 水深25m以浅の泥底にすむ。内湾の中に多い。
その他 ケショウハゼ属の魚は第1背鰭が太く、硬くてまがらないという特徴がある。これはモヨウシノビハゼ属、トンガリハゼ属、ユカタハゼ属の魚と同じ特徴である。これらの種とは、頬後縁に棘のような突起をもつことで区別できる。ケショウハゼ属は本種とウスゲショウハゼの2種のみからなる。
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

フィリピン 中部ヴィサヤ地方 ボホール島 ホテル前の桟橋

2015.03.30

フィリピン ドゥマゲッティ

2008.02.20

フィリピン サマール島

2011.02.19

フィリピン ドゥマゲッティ

2012.06.13

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する