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ミジンベニハゼ

Lubricogobius exiguus Tanaka, 1915

分布 東京湾以南、壱岐水道~天草湾、兵庫県香住。
特徴 大きくても全長3cmほどの小型種。体色は一様に黄色。腹鰭は大きい。頭部にはダルマハゼ属魚類にみられるひげ状突起はない。体背側が白くならないことや、頭部に青白色線がないことから、ほかのミジンベニハゼ属の魚と区別できる。
生息環境 体つきはコバンハゼやダルマハゼの仲間に似ているが、本種は砂底の海底にすむ貝殻や缶の中などに潜む。
その他 底曳網などで漁獲されるが食用にはならない。ダイバーにより水中写真がよく撮影され、人気がある。
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日本 高知県 幡多郡大月町

2011.11.19

日本 静岡県 沼津市西浦大瀬崎

2015.09.25

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