読み込み中 . . .
loading
中止

画像認識によるお魚判定アプリ、【魚みっけ】。無料です。

ニラミギンポ

Ecsenius namiyei (Jordan and Evermann, 1902)

分布 伊豆大島、八丈島、和歌山県、愛媛県、高知県、長崎県男女群島、屋久島。~済州島、台湾、西太平洋。
特徴 体側は黒っぽく、尾柄部から尾鰭付近は黄色。尾鰭を除く各鰭も黒っぽい。ただ、体側や鰭の色が黄色っぽい個体も知られる。肛門の前には黒色斑がない。背鰭には欠刻がない。前鼻孔の前縁と後縁に短い皮弁を持つ、などの特徴でほかの日本産同属魚類と区別できる。
生息環境 岩礁やサンゴ礁域の水深5~20mで見られる。
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

日本 熊本県 天草市

2014.06.26

日本 和歌山県 白浜

2014.06.26

日本 鹿児島県 坊津

2014.06.26

日本 東京都 伊豆大島

2014.10.27

日本 愛媛県 愛南町

2016.10.15

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する