読み込み中 . . .
loading
中止

画像認識によるお魚判定アプリ、【魚みっけ】。無料です。

スズメダイモドキ

Hemiglyphidodon plagiometopon (Bleeker, 1852)

形態・特徴 背鰭は13棘。成魚の体色は一様に黒褐色で、眼周囲に橙色の輪状斑があるが、他のスズメダイの仲間との区別は難しい。鰓耙数は上枝が36、下枝が44-48と他のスズメダイ科の魚と比較して非常に多い。幼魚は体側前半が紺色で、後半が黄色。体長15cm。
分布 琉球列島。東部インド洋~西部太平洋の熱帯域。シカツノサンゴの多いサンゴ礁浅海域に生息する。
生息環境 礁湖に単独で見られる。
食性 雑食性であるが、主に藻類を捕食する。
その他 幼魚は観賞用として利用される。スズメダイモドキ属は本種1種のみからなる。
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

フィリピン サマール島

2011.01.09

フィリピン サマール島

2012.08.06

フィリピン サマール島

2011.04.02

日本 沖縄県 西表島>上原港

2007.08.03

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する