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アブラヤッコ

Centropyge tibicen (Cuvier, 1831)

特徴 体色は黒色。体側中央部には大きな白色斑がある。臀鰭縁辺は黄色で、その内側には青い縦線が入る。腹鰭は黄色。全長19cmに達し、アブラヤッコ属としては大型。
分布 駿河湾以南。~西太平洋。珊瑚礁や岩礁域にすむ。
生息環境 水深50m以浅のサンゴ礁や岩礁で見られる普通種。南日本の太平洋岸でも見られる。ペアもしくはハレムを形成する。
食性 雑食性で付着藻類などを主に食べる。
その他 観賞魚。飼育は難しくはないが、小さい個体のほうが餌付きやすく、飼育も容易。サンゴの種類によってはつつくことがある。
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日本 沖縄県 石垣島

2015.01.05

インドネシア バリ島

2005.06.29

日本 東京都 八丈島 八重根

2015.01.13

日本 宮崎県 日南海岸

2001.09.12

日本 鹿児島県 奄美大島 名瀬港内

2005.07.04

日本 鹿児島県 奄美大島 名瀬港内

2005.07.04

日本 鹿児島県 奄美大島 名瀬港内

2005.07.04

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