読み込み中 . . .
loading
中止

画像認識によるお魚判定アプリ、【魚みっけ】。無料です。

シマヤッコ

Paracentropyge multifasciata (Günther, 1911)

分布 八重山諸島。西・中部太平洋、ココスキーリング。
特徴 体はやや高く、体側には9本前後の横帯が入り、産地によっては、この横帯の間に黄色の細い横帯が入ることがある。腹鰭先端は少し伸びる。体長8cmほど。
生息環境 サンゴ礁域に生息する。
その他 シマヤッコ属の魚は体高が高いが、属名からもうかがえるようにアブラヤッコ属に近縁とされており、アブラヤッコ属の中に入れられたり、独立した属とされたりする。本種は観賞魚として知られる。日本には少ないため、多くは輸入されているがやや餌付きにくく神経質とされる。しかし大きめの魚と混泳させている人もいる。
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

インドネシア 南スラウェシ

2014.07.04

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する