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スミツキトノサマダイ

Chaetodon plebeius Cuvier, 1831

形態・特徴 頭部には眼を通る黒色帯がある。体は楕円形で、体側には青色楕円斑と数本の縦線がある。尾柄部には白く縁取られた黒色斑がある。体長15cm。
分布 駿河湾以南。~ミクロネシアを除く西太平洋、ベンガル湾東部。サンゴ礁域にすむ。
生息環境 サンゴ礁域に生息する。とくに幼魚は枝状サンゴの合間の中に見られる。
食性 サンゴのポリプを食べる。
その他 観賞魚として人気が高いが、普段サンゴのポリプを食べるため飼育がやや難しい。ただし配合飼料に餌付くこともあるようだ。
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日本 愛媛県 愛南町

2002.08.11

日本 沖縄県 渡嘉敷島渡嘉志久湾

2006.02.24

フィリピン サマール島

2010.01.12

日本 鹿児島県 奄美大島

2009.08.24

トンガ トンガタブ島

2009.12.06

日本 沖縄県 阿嘉島ニシバマビーチ

2004.09.19

日本 沖縄県 座間味島

2011.06.21

日本 宮崎県 日南海岸

2000.08.25

日本 沖縄県 渡嘉敷島

2016.10.29

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