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シマチビキ

Pristipomoides zonatus (Valenciennes, 1830)

形態・特徴 体色は赤みを帯び、体側には数本の黄色横帯(やや斜めになっている)がある。体側には、不規則な有色線がない。側線有孔鱗数は63-67。体長35cmに達する。
分布 土佐湾、琉球列島、南大東島、小笠原諸島。~インド-中央太平洋。ハワイ諸島にもすむ。
生息環境 深海性のフエダイで通常は水深100m以深にすむ。
食性 小魚や甲殻類など各種動物を捕食する。
その他 沖縄などで主に釣りや延縄などで漁獲され食用になるが、ほかの同属魚類ほどは多くない。刺身は美味しい。
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日本 東京都 築地場内市場 小笠原産

2014.04.06

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