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セホシテンジクダイ

Ostorhinchus ventrifasciatus (Allen, Kuiter and Randall, 1994)

形態・特徴 第1背鰭棘は7棘。体側には茶褐色の縦帯が数本あり、腹部には5-7本の褐色横帯がある。第2背鰭の下方に小白色斑がある。体長5cm。
分布 愛媛県、屋久島、琉球列島。~西部太平洋。
生息環境 サンゴ礁の浅海にすむが、愛媛県愛南町でも稚魚から成魚まで見られ、繁殖している可能性が高いと思われる。
食性 肉食性。
その他 食用にはされていない。Apogon ventrifasciatusはA. moluccensisのシノニムとする意見もある。
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フィリピン ドゥマゲッティ

2008.02.20

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