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ネオンテンジクダイ

Ostorhinchus parvulus (Smith & Radcliffe, 1912)

形態・特徴 生時、体は半透明で、体側に黒色線・黄色線がある。尾柄部には明瞭な赤色斑を有する。側線有孔鱗数は3-5と、テンジクダイ属としては少ない。側線は成魚でも体長4cmほどと小さい。
分布 奄美大島以南。~フィリピン。
生息環境 内湾のサンゴ礁域、岩礁域にすみ、枝状のサンゴの合間で群れをつくる。
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フィリピン ドゥマゲッティ

2012.06.10

日本 鹿児島県 奄美大島 瀬戸内町

2015.05.14

フィリピン ボホール島

2007.02.02

日本 沖縄県 石垣島

2015.03.18

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2 Comments
  • MS

    これもGüntherではなくSmith and Radcliffeのように思われるのですが。

    2017.02.24 18:33 ·不具合が発生しました.報告する
  • MS様
    ご指摘ありがとうございます。
    確認し、修正させていただきました。

    2017.02.25 21:35 ·不具合が発生しました.報告する
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