読み込み中 . . .
loading
中止

画像認識によるお魚判定アプリ、【魚みっけ】。無料です。

イナズマヒカリイシモチ

Siphamia tubulata (Weber, 1909)

形態・特徴 咽頭部から臀鰭基底にかけて発光腺がある。第1背鰭は7棘で胸鰭は11軟条。体側には明瞭な暗褐色の不規則な斑紋がある。体長4cmほど。
分布 高知県柏島。インドネシア・スンバワ島、ニューギニア島西岸、サラヤル島。岩礁のウミカラマツやトゲトサカ類の群生する所を好む。
生息環境 岩礁域やサンゴ礁域にすむ普通種。ウミカラマツやトゲトサカなどの有る場所に群れている。
食性 プランクトンや甲殻類を捕食する。
その他 小型種で食用にはされない。日本では高知県柏島から1994年に報告されたが、愛媛県や屋久島からも写真による報告がある。
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

日本 愛媛県 愛南町

2010.05.11

日本 愛媛県 南宇和郡愛南町深浦

2006.09.27

日本 愛媛県 愛南町

2010.05.11

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する