読み込み中 . . .
loading
中止

画像認識によるお魚判定アプリ、【魚みっけ】。無料です。

シモフリタナバタウオ

Calloplesiops altivelis (Steindachner, 1903)

形態・特徴 背鰭棘数は11、臀鰭棘数は3。背鰭・臀鰭・尾鰭は大きく、体側には小淡色斑が散在する。各鰭の後端は尖る。背鰭の軟条部に大きな眼状斑をもつ。これらはハナビラウツボなどのウツボ類に擬態しているという説もある。体長15cmになる。
分布 奄美大島以南。~インド・西部太平洋。サンゴ礁域にすむ。
生息環境 サンゴ礁域の隙間や岩棚の下などにすむ普通種。単独でいることが多い。
食性 甲殻類などを捕食する。
その他 美しい体色で観賞魚として飼育される。シモフリタナバタウオ属は2種が知られている。
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

日本 鹿児島県 奄美大島 名瀬港

2013.08.25

フィリピン サマール島

2011.05.05

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する