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カツイロニセスズメ

Pseudochromis tapeinosoma Bleeker, 1853

特徴 背鰭棘数は3本で、側線有孔鱗数は22~25と6~10。雄は背鰭に明瞭な黒色縦帯がある。尾鰭には馬蹄形の黒色帯がある。雌はリュウキュウニセスズメの雌に似るが、側線有孔鱗数に違いが見られ、体色は一様に紫褐色であること、生時、背鰭に灰色縦帯があることで区別可能。体長4.5cmほど。
生息環境 サンゴ礁域やその周辺の岩礁域、礁湖にすむ。潮だまりにも入る。
その他 かつてクロオビニセスズメと呼ばれていたのは本種の雌である。
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フィリピン サマール島 Guiuan

2014.03.04

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