読み込み中 . . .
loading
中止

画像認識によるお魚判定アプリ、【魚みっけ】。無料です。

モヨウハタ

Epinephelus quoyanus (Valenciennes, 1830)

形態・特徴 体側には暗褐色斑の、網目模様があり、胸部から胸鰭基底部にかけて横帯がある。体の背縁には、スミツキハタやイシガキハタなどに見られるような黒色斑がない。体長30cmほど。
分布 和歌山県、愛媛県、高知県。東インド-西太平洋。日本では珍しい種のようである。
生息環境 沿岸浅所の岩礁域や、内湾の砂・泥底に生息する。日本では少ないとされる(後述)。
食性 小魚などを捕食する。
その他 日本にも分布するとされていたが、標本に基づく確実な記録がないとして、日本に分布する可能性は低いとされていた。近年になってようやく和歌山県や四国沿岸から記録されたが、それでも日本では珍しい種のようである。東南アジアでは釣りや各種漁業で漁獲され食用となっている。
食味レビュー 食味レビューを見る
食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

タイ タイランド湾、チョンブリ県、サタヒップ沖クラム島周辺

2015.08.01

フィリピン マニラのフィッシュマーケット

2014.04.09

タイ バーンサレー沖

2007.05.19

タイ タイランド湾、チョンブリ県、サタヒップ沖のクラム島北西

2015.08.14

フィリピン サマール島

2010.01.23

フィリピン サマール島

2010.04.17

インドネシア プラウスリブ

2009.10.10

タイ タイランド湾、チョンブリ県、サタヒップ沖のサマエサン島周辺

2015.07.31

マレーシア Kota Kinabalu

2009.10.18

フィリピン タオ島

2003.08.10

タイ off Koh Matsumu (near Koh Samui)

2007.03.16

タイ プーケット島

2010.03.01

マレーシア シパダン島

2006.06.21

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する