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アオスジハタ

Cephalopholis formosa (Shaw and Nodder, 1812)

形態・特徴 ユカタハタ属の魚は背鰭棘が9本などの特徴をもつ。本種は胸鰭が暗色で、体側や胸鰭を除く鰭には細い青色縦線が多数ある。鰓蓋に小黒色斑があり、ヤミハタにも似ているが、本種にある青色縦線はヤミハタにはない。体長25cm
分布 和歌山県以南。中・東部インド洋~西部大平洋。珊瑚礁域の浅所にすむ。
生息環境 水深10-30mのサンゴ礁域、岩礁域に生息する。
食性 主に甲殻類や小魚などを捕食する。
その他 本種は日本産の魚とされているが、その根拠となるような標本などの詳細が明らかではなく、日本に分布する可能性は低いとされている。成魚は食用に、幼魚は観賞魚になっている。
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