読み込み中 . . .
loading
中止

画像認識によるお魚判定アプリ、【魚みっけ】。無料です。

コシナガ

Thunnus tonggol (Bleeker, 1851)

形態・特徴 全長は1mほどにまでなる。体は紡錘形で、胸鰭は長くなり第2背鰭を超えるが、小離鰭までに達するほどではない。体側下部に散在する白色斑が小さく密に分布すること、もしくはその白斑が連続して横帯のように見えることが特徴。
分布 南日本。西太平洋、インド洋、紅海。
生息環境 外洋域の主に表層を群泳する。
食性 魚類、甲殻類、軟体動物などを捕食する動物食性。
その他 水産上重要種。日本では成魚が漁獲されることは稀であるが、幼魚の水揚げは成魚よりも多いようである。しかし、市場では、その幼魚はクロマグロ、キハダ、ビンナガなどと混同されて扱われているようである。
食味レビュー 食味レビューを見る
食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

日本 愛媛県 愛南町

2011.08.30

アラブ首長国連邦 FUJAIRHA沖

2008.05.07

フィリピン サマール島

2010.01.12

日本 神奈川県 佐島沖

2001.12.10

日本 島根県 益田(鮮魚の通販で購入)

2015.04.16

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する