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セトオニオコゼ

Inimicus joubini (Chevey, 1927)

形態・特徴 背鰭棘は17棘からなり、その鰭膜は棘の半分くらいの長さまで切れ込む。オニオコゼに酷似しているが、胸鰭の鰭膜が深く切れ込み、体は背鰭基部付近で大きく盛り上がることで区別できる。体長16cm。
分布 広島沖。~トンキン湾。
その他 本種はこれまで2個体が知られているのみで、そのうち1個体が日本の広島沖産のものである。今後オニオコゼとの比較検討が必要であるとされる。
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