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ネッタイイソイワシ

Atherinomorus duodecimalis (Valenciennes, 1835)

分布 八重山諸島。~台湾、西太平洋、ニューカレドニア、タイランド湾、スリランカ。
特徴 ヤクシマイワシに似ているが、下顎歯列後端の突起が大きいことなどにより区別される。体側には細い縦帯があり、ふつう、体側の下半部に2列の点列がある。体長10cmほどの小型種である。
生息環境 沿岸のごく浅い場所に生息する。汽水域や河口のマングローブ域でも見られる。
食性 おそらく動物プランクトンなどの小動物を捕食しているものと思われる。
その他 食用魚としてはあまり知られていない。日本にはヤクシマイワシの仲間は3種が知られているが、写真からの同定は時に困難、魚体を残しておくとよい。
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タイ タイランド湾、チョンブリ県、シーチャン島、シーチャンニューポート

2015.08.10

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