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ホウキハタ

Epinephelus morrhua (Valenciennes, 1833)

形態・特徴 体側に弧を描く斑紋をもつハタの1種。イヤゴハタとよく似ているが、イヤゴハタの斑紋は全て弧を描くような模様なのに対し、本種では下半部の斑紋のみが弧を描く。また、後頭部の鞍状斑と眼を結ぶ帯があることで区別される。体長75cmに達する大型種。
分布 南日本。インド・太平洋域。沿岸浅所~深所の岩礁域にすむ。
生息環境 沿岸の浅海から、やや深い岩礁域に生息する。
食性 他のハタ科魚類と同様、小魚や甲殻類、軟体動物を捕食する。
その他 釣り、底曳網で漁獲される。食用魚として美味で、市場にも出る。
日本においては、従来ホウキハタにはEpinephelus cometaeの学名があてられていたが、この学名はEpinephelus morrhuaのシノニムとされている。
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日本 東京都 大島東

2013.04.29

日本 静岡県 駿河湾

2014.05.16

日本 和歌山県 串本沖

2004.07.19

日本 鹿児島県 奄美大島

2008.07.14

日本 静岡県 御前崎沖

2002.08.15

日本 千葉県 館山市布良瀬

2007.07.19

日本 沖縄県 久米島沖

2007.01.11

日本 千葉県 館山市布良瀬

2003.07.06

日本 沖縄県 久米島沖

2007.01.11

日本 沖縄県 久米島沖

2007.01.11

日本 東京都 小笠原産(築地場内市場で購入)

2015.12.15

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