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トミヨ属淡水型

Pungitius pungitius

形態・特徴 背鰭棘は8~10本。鱗板は体側に1列に並び、その数は6~30枚と大きな変異が見られる。背鰭軟条部直前の棘は眼径の60%以上と長く、体高は低い。産卵期の雄の体は真っ黒になることも特徴の一つ。
分布 岩手県・新潟県以北の本州、北海道。ユーラシア、北アメリカ。
生息環境 水草の繁茂する流れの緩やかな河川や池に生息する。
食性 昆虫や甲殻類などを食べる動物食性。
その他 他にも、秋田県の一部に生息する雄物型や北海道太平洋側の一部に生息する汽水型の存在が知られており、それぞれ別種であると推察され分類学的研究が進められている。
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