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マルヒウチダイ

Hoplostethus crassispinus Kotlyar, 1980

形態・特徴 側線鱗は大きな盾状鱗となり、ヒウチダイに似るが尾鰭後縁は黒いことで区別できる。体長13cmほど。
分布 土佐湾、東シナ海、九州-パラオ海嶺、天皇海山。
生息環境 深海性で水深470~600mの場所で見られる。
食性 肉食性。
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1 Comment
  • MS

    説明文。
    (誤)ヒウチダイに似るが尾鰭後縁は黒いことで区別できる。
    (正)ヒウチダイに似るが尾鰭後縁は黒くならないことで区別できる。

    でした。大変失礼しました。申し訳ないですが訂正していただけないでしょうか。

    2016.02.15 13:49 ·不具合が発生しました.報告する
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