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テナガダラ

Coelorinchus macrochir (Günther, 1877)

形態・特徴 ソコダラの仲間は鰭条数、頭部や体側の鱗の形状やその分布、顎歯の形状や数などから同定することが多く、写真からの同定は難しいものが多い。本種はトウジン属の他の種類とは、吻端が鈍いこと、胸鰭が長いことなどで区別でき、比較的同定しやすい。全長60cmを超える。
分布 北海道以南の太平洋岸、沖縄舟状海盆。水深300~830mにすむ。
生息環境 他のソコダラ科魚類同様深海性。本種は水深158~830mの場所から漁獲されている。
食性 肉食性で魚類や無脊椎動物などを捕食する。
その他 深海釣りで釣られたり、あるいは底曳網などで漁獲される。利用法は他のソコダラ科魚類同様。
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日本 神奈川県 真鶴 岩沖

2006.06.04

日本 千葉県 勝浦沖(都内の鮮魚店で購入)

2014.09.24

日本 千葉県 勝浦沖(都内の鮮魚店で購入)

2014.09.24

日本 千葉県 勝浦沖(都内の鮮魚店で購入)

2014.09.24

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