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トモメヒカリ

Chlorophthalmus acutifrons Hiyama, 1940

形態・特徴 鋤骨外縁に歯を有しない。体色は灰褐色で、体側に暗色斑がある。各鰭は暗色であるが、尾鰭後縁は明瞭に黒くはならないことでツマグロアオメエソと区別できる。体長30cmになるものもあるとされ、アオメエソ科では大型種。
分布 駿河湾。~フィリピン。大陸棚縁辺域にすむ。
生息環境 水深250-500mに多く生息する。
食性 小魚や甲殻類を捕食する。
その他 沖合底曳網で主に漁獲される。場所によってはごく多量に漁獲されるが、多くが散発的。アオメエソよりも大型になるが味はアオメエソのほうがよいとされる。主に練製品の原料として使用されている。
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