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アブラヒガイ

Sarcocheilichthys biwaensis Hosoya, 1982

特徴 全長20cm。胸鰭の基底の上方に暗色斑があり、口には1対の口ひげがある。カワヒガイやビワヒガイに似るが、背鰭に黒色斑が無いことや、体側に雲状の暗色斑が無いことで区別できる。また、吻もカワヒガイやビワヒガイに比べて長く尖り、その分、頭長も長い。
生息環境 琵琶湖固有種で、砂礫の多い場所を好む。
食性 雑食性で、底生生物や付着藻類などを食べる。
その他 産卵は二枚貝に行われる。
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