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リュウキュウドロクイ

Nematalosa come (Richardson, 1846)

特徴 全長20cm。本種は上顎前縁に鋭い欠刻があり、コノシロ亜科に分類される。コノシロに似るが、上顎後端は下方へ曲がることで区別することができる。また、ドロクイともよく似るが、体高が若干高いという特徴と、臀鰭の軟条数が23~25(ドロクイは21~23)という点で区別することができる。
分布 沖縄島。台湾、フィリピン、インドネシア、オーストラリア北部。内湾の砂泥底周辺に群れている。
生息環境 内湾性で砂泥質の環境を好む。
その他 ドロクイとリュウキュウドロクイを外見で見分けるのは難しく、計数形質で区別しなければならない。
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